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院長紹介

●院長:小玉 秀子

不妊治療(体外受精)を経て47歳で妊娠・出産。
院長は妊娠、出産が難しいと言われている子宮線筋症を克服し、無事出産。現在はその症状はない。
産後太りから2ヶ月で8キロ減のダイエットに成功した実績もあり。
不妊治療でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

院長プライベートコーナー

24歳で結婚した後、夫は子供を持ちたくない主義の人だったことがわかり、子作りに理解を得るのに20数年かかりました。
体外受精でやっと女の子を授かり、今ではすっかり子煩悩のパパになっています。
不思議です。人は変わっていくんです。

妊娠へのコツ伝授

子作りを始めたものの重度の子宮腺筋症と高齢の壁ですぐに結果がでず、体のケアに工夫をこらしたことが妊娠から出産へと良い方向へつながったようです。
その体のケアのコツをお教えいたします!!

卵胞が大きくならない

いろんな原因がありますが、大きくは体の冷えは卵胞の成長に悪い影響を与えてしまう場合が多いです。
私自身の経験からも強力に温めると1日3o大きくなることがありました。
当院の不妊治療は、卵胞が大きくなりやすく、それにより卵子が成熟し、授かりやすく、妊娠の継続がしやすい体になります。
(例)生理8日目で卵胞ゼロ、強力に温め1週間後1個20oになり採卵して着床した。

内膜が厚くならない

卵胞と同様に体の冷えは内膜を厚くするのに悪い影響を与えてしまう場合が多いです。
まずは体を温め、冷え症を解消しましょう。当院では食事やホルモンバランスの取り方などを指導しています。
(例)内膜が20oになった。

着床しない!

なかなか着床しないという人に食事の聞き取り調査をすると、コンビニなどのサンドイッチやお弁当をよく食べている人が多いということがわかりました。また体が冷えている方も多いです。まずは冷え性を解消し、食生活を改善することが一番です。
なお、コンビニ食の食品添加物の中に受精卵にとってよくない化学物質もあるようなので、常食はしないことが望ましいです。

当院には、「体外受精をしたけれどなかなか妊娠ができない!」という方が非常に多く来院されます。
「冷え性」「食生活がコンビニが多い」「不規則な生活」があります。
まずはこの3つを改善してみましょう!
生活の見直しをはからないうちは体外受精をしても効果はあまり期待できない場合があります。
生活を変えるのは難しいかもしれません、しかし赤ちゃんに出会える近道なのです!
難しいようであれば当院に来てください。
私もそうでしたが、当院にはあなたと同じ仲間がたくさんいますよ!
ちなみに、治療を開始してから約3ヶ月〜半年ぐらいで結果がでる方が多いです。

院長から不妊治療を受けている方へ

重要な情報

不妊治療をしていた友人が以前、卵巣ガンで亡くなりました。西洋医学の不妊治療は、発ガン性のリスクが懸念されています。
赤ちゃんも出来ず、40代で亡くなった友人のご主人から「小玉さんの治療院で不妊治療を行っている女性には、このようなリスクがあるから検診を受けるよう伝えてください」と頼まれました。

ガンのリスクをさける生活とは

「タバコを吸わない」「お酒は1合まで」「ウォーキングをする」「安全な食品・日用品を使う」
不妊治療を受けている方は、薬を多く使わず成功率の高い病院を選ぶことが大切です。

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