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三鷹市Sさん 43歳

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ひまわり治療院に通ったきっかけ→二人目不妊。
2017年1月から本格的に不妊治療を開始。同年春に、ひまわり治療院へも通う。
2017年7月、8月と近所の不妊治療クリニックで体内受精を試みるも結果出ず。
2017年11月にKクリニックに転院。
2018年7月第二子女児2195gで出産。

欲しかった待望の二人目を7月に無事出産しました。37週のときに妊娠高血圧症になり、ドクターと相談し、誘発で小さく産まれましたが、とても元気です。
院長、スタッフの皆さんには本当に感謝でいっぱいです。
ひまわり治療院には、不妊治療の病院に通い始めた2017年初頭から並行して通い始め、二週間に一度のペースで施術していただきました。
第一子のときは自然に授かりましたが、それでも2年かかり、第二子は、あまり時間をかけたくないので、病院の門を早めに叩き、さらに、第一子の時も漢方などを服用してたこともあり、今回も東洋医学の力も借りようと考え、不妊に強いひまわり治療院の鍼灸を知人づてに知り、通わせて頂きました。

最初にお世話になった不妊治療のNクリニックでは、人工授精を二回しましたが結果が出ず、ひまわりの小玉院長が勧めて下さった体外受精専門のKクリニックに転院。
採卵→受精卵二つ取れ、1回目の顕微授精でhcg354.8という高い数値が出て、なんと最速でKクリニックを卒業となりました。Kクリニックで、新鮮胚で無事卒業はかなりレアケースとは、その後不妊治療された方々から言われたことです。
(だいたい、二回目以降の凍結胚で成功することが多いと)

小玉院長には、クリニック転院のすすめを受けたほか、良質のタンパク質をもっと意識的に摂るよう食事の話や、冷え予防についての話をしていただき、それらがとてもよかったと思っています。だからこそ、新鮮胚で、いけたのではないかと。

健康な卵子を作るため、特に食事には気を使いました。院長はよく「今朝は卵2個食べたわ〜」とおっしゃったりしていて、“卵って沢山食べていいんだ!”と知って目からウロコだったり。安くて手軽にとれるタンパク質なので、積極的に取り入れたりするなど、食事はずいぶん変わりました。パンも好きでしたが極力控え、毎朝味噌汁とご飯、そして野菜と良質のたんぱく質。そんな毎日を過ごしたのもよかったと思っています。
そして、不妊治療をご自身もされたからこその院長のお話も、施術中に色々と伺え、心強く、そして、ためになりました。メンタルも一人目より安定できたと思います。

43歳で、まさかこんなに最速で体外受精が成功するとは、ですが、ひまわり治療院でしっかり身体のベース作りを経て万全で取り組めたのがよかったのではないかと思います。

本当にありがとうございました。

 

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